詰将棋:1手詰の問題と解答・解説
【第4問】

- スポンサーリンク -

目次

1手詰の問題【第4問】

1手詰の詰将棋の問題(第4問)

[第4問]






(もう少し下に解答・解説があります。)





第4問の解答・解説

1手詰の詰将棋の問題(第4問)

[第4問の解答]

▲2四桂 までの1手詰。

「桂」は、唯一、相手の駒を飛び越えることができる特殊な駒です。
このように桂で詰ます形を「吊るし桂(つるしけい)」と言います。

△同歩と「桂」を取ると3四にいる「角」の利きが1二まで通って
玉を取られてしまうので、その手は指すことができません。

- スポンサーリンク -

- スポンサーリンク -